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風呂入ってた。

 

前記事の続きね。

 

自分で自分がいらないの。

だから、だれかにほしいって言われたら簡単にあげる

 

好きな人からおれのものって言われて、

それでよく考えたけど、

なんだろう、感覚が麻痺してるのか

正直そんなに感動はないよね

きっとそういうことに消耗されすぎた

 

でも、確かにうれしいよ

 

たまにそれを思い出したりする。

 

 

 

演じるっていうことがどういうことなのか 気付いてしまった。 自分の人生をそれに預けるってことだ 今、これを書いてるのは私じゃない 正確には何も考えてないわけだけど、 考えてるのは私じゃない 指を動かしたりしてるのも私じゃない

■ - スキゾイドの観察

 



ああ

もどってきた

気持ちだけが動いてる

今こうして書き込みながら

頭では他のことを考えていて

気持ちはまた別にもにょもにょ動いてて

 

 

 

 

それで、この後どうすればいいんだろうな

 

 

 

やっぱりあの男のこと考えよう

考えるの楽しいし精神衛生上いいしスキゾ観察として面白いから。

 

記憶力が悪い。

それは分裂症の症状のひとつだ。

でもあの男のことは覚えてる。

記憶ってすごいね。

いつでも取り出して再生できるんだね。

便利だね。

DVD繰返し再生するアイドルファンの人の気持ちがわかるよ(笑)

 

なんであの男にだけそうなのか、興味深い。

そんなことできるんじゃんと思う。

無意識までずっぽりあの男のものだ

 

 

世界かわったね。

歌詞の解釈というか、歌詞からわかる作詞者の性格がわかるようになってきたというか。

面白い。

 

 

 

 

 

 

あ、なんとなくわかってきた。

自分で自分の、あの男に対する気持ちを利用するとかいうの。

 

やっぱりそこに行きつくけど、

あの男に認められるような自分であるようにと

あの男を思って生きたらいいんじゃないかと

そう思ったんだ

それで自分をコントロールしようとしたの

 

思い出したよ。

今からでもできるかな。

理想高いよ。

自分のことについて聞かれたりすると何も言う気がしない。

そんなの気にしてないからいちいち覚えてない

 

 

 

すきだよ

今だけだけど

 

捨てられたくないです

 

 

 

そうこれ

この気持ちを利用したいの

 

ああさすがに寝る

 

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